インナーにせよ、アウターにせよラビア・ピアスをあけた後に人体改造を図るなら
やはり刺青ではないでしょうか?ショップによって表現が異なり、タトゥーとか
入れ墨と表記されている場合もありますが、すべて同じと考えてください。
但し、英文字でTattooと名乗るお店は海外のデザインを主体としており、それに対して
刺青と同等と言うSHOPは和彫りと呼ばれる蝶や竜さらには女性や観音といった日本
風邪の絵の方が得意かもしれません。
ラビアは性器へのピアッシングなので痛いイメージが強いですが、実際はそれほどでは
なく、逆にそのあとにカスタムする刺青の方が圧倒的に厳しいとだけ言っておきましょう。